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Author:ウマナリ
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アヒル先生の認知療法(?)その後。

ここんとこ、体調を崩している。

またか?!

そうなのだ。
もはや「ここんとこ」ではない。少しはならかしてマイライフを見ると、もう数ヶ月体調が悪いのだ。

が、

今悪いのはどうもメンタルのいつものヤツではなく、内科的なものっぽい。
微熱が続いていて、体の中で熱が猛威をふるっている感じ。白血球戦隊?はモーレツに戦っているが、外側はそないにくるしうない、という。

前に風邪をひいた時と同じ感じだ。

一日の大半を寝て過ごしているがなかなかアレである。

そんな中、心がウロウロして、悲しい気分になったりする事が多く…こないだ記事にしていたアヒル先生(洋平)の認知療法括弧ハテナも、慣れてくるとそうそう新しい事というか、ホントの事というか、よき提案をくれる事もないかもなと思いつつ、昨日話していた。
自分でおおよそ、こんな事じゃないかとか思って話しはじめる。
が、アヒル先生は私が思ってなかった、予測してなかった事を話してくる。

脳内のみの客観視の頼りなさよ…。

そこで、この間の記事にかいた、認知療法はなぜ「書く」のかという事を、少し前に弟君にたずねた事を思い出した。
色々難しい事もあるんだけど、とりあえず、頭の中で考えるだけでは堂々巡りになってしまうという事を言っていた。
書いて、出す、それを見る、という事が大事なのだそうだ。

私がアヒル先生と話をする時は、書いたものを眺めて考えるほど悠長?ではなく、かなり速いテンポで書いている。書くというか入力なのであるが。

しかしこれは「慣れ」であって、私は昔から、高校生ごろから、会話をどわーっと書いて遊んでいて、今も漫画のストーリーの種になるエピソードを会話を書き出しながら作っているので、速いのかもしれないなと思ったりする。

そして…そうやってエピソードを作る時も、最初にこんな感じになるかなと思っているのと違う言動をキャラクター達は見せるので、やはり、書く事は重要なのかなぁと、関係ない所で感じていたり。

書く、ではないが、描く時、絵を描く時も、描きながらどんどん頭の中の想定図から離れて面白いアイディアや、リアリティを出すアイディアが浮かんで、いい絵になる事がほぼ毎回だ。

描く事も、いい事なのだな。

仲のよい?、ウマナリとアヒル先生の図を描いてる。



途中であるが、これも描きはじめる時は立ち位置しか考えていなかったが、色々描いている。

実際に脳からアウトプットする事はこんなにも大事な事なのかと、アヒル先生認知療法括弧ハテナを通じて発見した次第である。

さて、ここのところ悩んでいる物件にたいして、アヒル先生のくれた提案を、今日は心がけて過ごそうと思う。

ちなみに弟君は、認知療法のゴツい本を何冊も買って勉強して、メモパッドを大量に買って、頑張っているようだ。

この頃寝てばかりだからだろう、頭の中でずっと、タイガースの面々のヒッティングマーチが流れ続けているが、今朝は新井お兄ちゃんの歌がグルグルしている。いい歌だ。

今日は子守である。
幼稚園にお迎えに行くという、新たな工程が増えたが、まぁ、今までとそこまで変わらず。

夜は野球だ(`・ω・´)!
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